沿革

平成06年 03月 株式会社微生物総合研究所設立
平成07年 03月 株式会社バイコムへ社名変更
04月 海洋性硝化細菌、淡水性硝化細菌の高密度大量培養技術確立、
工業培養開始
10月 淡水専用硝化細菌の一般販売開始
(商品名「BICOM78 淡水専用硝化菌」)
12月 海洋性硝化菌の一般販売開始
(商品名「BICOM78 海水専用硝化菌」)
平成08年 08月 海洋性脱窒細菌、淡水性脱窒細菌の高密度大量培養技術確立、
工業培養開始
10月 海洋性脱窒細菌、淡水性脱窒細菌の一般販売開始
(商品名「BICOM21PD 海水専用脱窒菌」、「BICOM21PD 淡水専用脱窒菌」)
平成09年 06月 日本バイリーン株式会社との提携により、ろ過バクテリア吸着材の一般販売開始(商品名「BICOM Bafi バフィー」)
平成10年 02月 「通産省工業技術院・第二回環境技術研究総合推進会議」で工業技術院大阪工業研究所と共同研究発表
平成11年 02月 日本経済新聞主催「ベンチャー・エキスポ’99」において、優秀賞受賞
04月 テクノグリーン株式会社との技術提携により、VA菌根菌の一般販売を開始
(商品名「BICOM VA(園芸用・菌根菌)」)
下水汚泥の有効利用に関する大阪府との共同研究を開始
11月 閉鎖循環式養殖システム(IPS)を発表
平成12年 01月 第4回「通産省工業技術院・環境技術研究総合推進会議」で工業技術院大阪工業研究所と共同研究発表
テーマ「下水汚泥の再資源化とその有効利用について」
02月 第1回「水産養殖技術展2000」に出展
07月 第2回「ジャパン・インターナショナル・シーフードショー2000」に出展
平成15年 05月 アメリカで硝化細菌・脱窒細菌についての特許取得
10月 バクテリア商品をリニューアルし、名称と菌体濃度を変更
(SUPER BICOM78、SUPER BICOM21PD)
11月 濾過槽一体型水槽 BICOM ARK販売開始
12月 IPS事業部門を独立させ、子会社としてシープラス株式会社を設立
平成16年 06月 オーストラリアで硝化細菌・脱窒細菌についての特許取得
10月 アクアリウム製品の価格を一部改定
12月 コケ抑制水 アルジガード販売開始
濾過槽一体型水槽 BICOM ARK60販売開始
平成17年 09月 「2005 Aquarium Fair」に出展(六本木)
平成18年 09月 「東京 AQUARIO 2006」 に出展(六本木)
平成19年 08月 「SKY AQUARIUM」の水槽立ち上げ協賛(六本木)
09月 「東京AQUARIO2007」に出展及び水槽立ち上げ協賛(六本木)
インテリア水槽販売開始
平成20年 07月 「SKY AQUARIUMU II」の水槽立ち上げ協賛(六本木)
09月 「東京AQUARIO 2008」の水槽立ち上げ協賛(六本木)
平成21年 07月 「SKY AQUARIUMU III」の水槽立ち上げ協賛(六本木)
平成21年 09月 「東京AQUARIO 2009」の水槽立ち上げ協賛(六本木)
ノルウェーで硝化細菌・脱窒細菌についての特許取得
平成22年 07月 ろ過バクテリア吸着材 Bafi Board(バフィ ボード)販売開始
10月 日本で硝化細菌についての特許取得 特許第4602615号
11月 水質テスター スターターテストキット/pHテストキット販売開始
平成23年 09月 ろ過バクテリア NEWバイコムシリーズ販売開始
12月 「アートアクアリウム展 ~大阪・金魚の艶~」イベント協力
平成24年 01月 ひごペットベルファ都島Ⅱ 海水魚・サンゴ生体什器施工
04月 バイコムの餌シリーズ販売開始
平成25年 07月 「アートアクアリウム2013 ~江戸・金魚の涼~」イベント協力
11月
ひごペットクラウンパーク伊丹 海水魚生体什器施工
ひごペット京都 海水魚生体什器施工
「アートアクアリウム ~札幌・金魚の灯~」イベント協力

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